元気で長生きしてもらいたいおじいちゃん、おばあちゃんに働き盛りのお父さん。今度こそダイエットを成功させたいお母さんや、アレルギー体質が気になる子どもさんも。…
それぞれの体調に合わせ、続けて御愛飲ください。毎日続けることで、その効果をより一層実感していただけます。
添付のカップ半分をお湯または水で5〜6倍に薄めて1日2回朝、昼、晩いずれかにお飲みください。「きび酢」に含まれるクエン酸が疲労の原因である乳酸をスムーズに体外に排出し、疲労回復を助けます。
添付のカップ半分をお湯または水で4〜5倍に薄めて1日3回(朝、昼、晩)お飲みください。高血圧、糖尿病をはじめとした生活習慣病を改善します。
添付のカップ1/3杯(10cc)を5〜6倍に薄め、空腹時を避けて1日3回食後にお飲みください。特に血液の流れをよくする効果が高く、血管系の症状を改善します。
添付のカップ半分を冷水で4〜5倍に薄めて、寝る前と翌朝にお飲みください。血液中のアルコール分を分解して肝臓などを守り二日酔いを防ぐため、朝の目覚めが爽やかです。
添付のカップ半分をお湯または水で4〜5倍に薄めて、1日4回(朝、昼、晩、寝る前)にお飲みください。肥満は外見だけの問題ではなく、さまざまな病気を誘発します。日頃の心がけで、未然に防ぎたいものです。
上記の飲み方を参考にお試しください。
また、ドリンクとしてだけでなく、一般の酢と同じように
酢の物などの調味料やドレッシングなどとして、幅広く御愛用ください。
「きび酢」を使った簡単なお料理を紹介しています。
夕飯の献立などに役立ててください。
きみ酢
たまごと「きび酢」で作る美味しいドレッシング
[材料 4人前]
卵黄6個、卵黄と同量の「きび酢」、しょうゆ大さじ2〜3杯、水溶き片栗粉
大さじ4杯
[料理方法]
1)
溶いた卵黄に同量のきび酢を入れて良くかきまぜる。
2)
水溶き片栗粉を大さじ一杯入れ、湯せんで固まらないように混ぜ合わせる。
3)
とろみが出てきたら、しょうゆを大さじ2〜3杯好みに応じて入れ、
もう一度湯せんしながら混ぜ合わせてできあがり。
その他、南蛮漬やなます、らっきょう漬など、通常の米酢や穀物酢を「きび酢」に変えて、白砂糖→かけろま黒砂糖に変えるだけで美味しくなります。