フジ園芸  キープフラワー − キープフラワーの効果

◎キープフラワーの効果

ご案内ページへ戻る
切花がしおれるのは、水だけしか与えないことによって起こる栄養不足と、水の腐敗による水揚げ不足が原因です。
キープフラワーは、切り花が最も吸収しやすい形での栄養補給と、水の腐敗防止を同時に行い、しおれの原因を解消する切花活力剤です。
※参考資料「切り花を長保ちさせるために」もご覧下さい。

1.効果写真 (左側:水だけ 右側:キープ・フラワー使用)
バラ(7日目)
水/キープフラワー
ガーベラ(11日目)    スプレーカーネーション(8日目)
水/キープフラワー 水/キープフラワー

2.バクテリア発生数

3.導管の目詰まり防止
優れた抗菌効果で花器内に繁殖するバクテリアを制御します。以下のSEM画像は、導管を輪切りにし、拡大したものです。無処理区は、バクテリアによって導管が閉鎖されているのが良く分かります。
 
無処理区(水のみ) キープフラワー処理
ご案内ページへ戻る
※このページの画像は、メーカ商品カタログより抜粋したものです。

▲ページの先頭に戻る▲